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花器の底にいる 花止めは 初冬の野の花をしんと待つ   *melencolia  月の汽車*

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月の汽車が
みずうみの
駅につくと
八十八夜

つつましやか
眠るきみの
さくら色の
夕暮れよ

なにかのふたがひらかれ
ペンダントの 革紐は結ばれ
花器の底にいる 花止めは
初冬の野の花をしんと待つ



月の汽車の
溢れる蒸気
湖畔の町
消し去って

つつましやか
消えたきみの
さくら色の
輪郭よ

花は何処に咲くのか
雪のモエレの枯れた枝か
花はどこにも咲かない
光だけが冷たさを増す


なにかのふたがひらかれ
ペンダントの 革紐は結ばれ
花器のそこにいる 花止め
初冬の野の花 しんと待つ









*********************************




gla_glaさんの展示会に行ってきた日の夜にできた。

歌詞の中の多くの言葉は、
gla_glaさんの作品の名前。



なにかのふた

花止め

花は何処に咲くのか

花はどこにも咲かない


以上が作品名。



雪のモエレの枯れた枝

というのは、gla_glaさんが

雪の夜、モエレ公園の枝に
「花は何処に咲くのか」をディスプレイしていたのを
思い出して。



花器の底にいる 花止めは 初冬の野の花をしんと待つ


というのは、
以前、gla_glaさんが、

「気に入った花器があることによって
この野の花、挿してみよう、とか、散歩が楽しくなればいい」

って素敵なことを言っていたので。






曲名の「月の汽車」は、

gla_glaさんが、facebookで書いてたのかな

「500マイルって言う曲の歌い出し
“次の汽車が〜”っていうところ、“月の汽車が〜”に聞こえる」

って。









あのガラスの冷たさに

どっぷりつかりながら曲がつくれて幸せだった。
by ayu_cafe | 2012-10-28 17:29 | Trackback | Comments(2)

Chily Gonzales


by ayu_cafe | 2012-10-28 17:15 | ayutube | Trackback | Comments(0)

Delaware / Don Peris


by ayu_cafe | 2012-10-28 17:10 | ayutube | Trackback | Comments(0)

気にしなければいけないことは何か。*夏木マリ 新曲「cadillac」*





夏木マリ 新曲「cadillac」


ボーカル:夏木マリ(60才)
ギター:高中正義(59才)
ボーカル&ギター:仲井戸麗市(61才)
ドラム:村上"PONTA"秀一(61才)
ベース:後藤次利(60才)
パーカッション:斉藤ノヴ(61才)
キーボード:ミッキー吉野(61才)


マリさんのホームページの
エッセイの最後、毎回
「水無月。」とか、暦でしめるのかっこいい。


タカナカさんの、「腰から離れないギター」
かっこいいなあ。


マリさんの60(ロクマル)のお祝いに
チャボがプレゼントした新曲「cadillac」。


年齢とは一体何か。

気にしなければいけないことは何か。




「cadillac」は、マリさんのプライベートカー。
by ayu_cafe | 2012-10-28 17:00 | ayutube | Trackback | Comments(4)

プロの作家とは、書くことをやめなかったアマチュアのことである 

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ツイッターでお気に入りにしたことばをいくつか。







「哀しい」なんて言っている暇があったら、
素敵な文章を考えなさい。
自分の良いところをみつけて、
それをかたっぱしから書いていきなさい。
自分の好きなものをみつけて、
それについて語りなさい。
きっとうまくいきます。チャオ。
村上春樹






「おまえをうまいと褒める人がいたら、
その人を敵だと思え」
三遊亭圓朝






「プロの作家とは、書くことをやめなかったアマチュアのことである」
リチャード・バック






「多くの人々はチャンスをものにできない。
チャンスは単なる労働のふりをして訪れるからだ。」
Thomas Alva Edison






「失敗することを恐れるよりも、真剣でないことを恐れたい。」
松下幸之助






「成功? 成功もなにも無いよ。好き嫌いに命をかけてるんだから。」
立川談春






子供に「世の中には怖いものがある」という情報を伝えたいんです。
今は、テレビをふくめ子どもに対してそういうことを隠蔽し過ぎる。
僕が子どもの頃は怖いものが街にあふれていました
庵野秀明






「世間を知らない奴に限って、妙に自信があるんだよな。」
永六輔






「天才とはエドガー・アラン・ポーやランボーや
ナボコフのことをいう。俺は俺でしかない。 」
セルジュ・ゲンズブール






「生きてるだけで充分、辛いよ。自分だけだって思い上がらないでね。
みんな辛いんだから。でも、生きていてよかったと思えるときが必ずくる。
問題はそれを信じることができるかどうかなの。 」
志茂田景樹






「基本があれば、1を100にだってすることができる」
中田英寿






「誰も見ていない時こそ、ベストを尽くすこと」
Bob Cousy






「希望というのはだいたいの場合、
待っていたら自然にでてくるものではなく、
身体を動かしながら自分で作っていくものです。」
村上春樹






「ぼくの音楽があるのではなく、
音楽のようなぼくがそこにいれば、それでいいのです。
では……、さようなら。」
武満徹






「人生とは、何かを計画している時
起きてしまう別の出来事のこと」
星野道夫






「映画のためなら、どんな恥でもかきたいと思ってやってきた。
映画をやって本当によかった」
新藤兼人






「ひとを好きになるということは
自らの未熟、欠落、悲しい気持ちを見つめる行為でもある。
それが満たされる期待に胸はときめく。
が、満たされなかったとき、
いままではなんとかなっていた欠損、
悲しみを抱いたまま生きることになる。
物語はここから始まる。
終わりと感じるひともいる。勿体ない。 」
杉作J太郎






人生で大事なのは「何を得たか」ではなく、
「どのように求めたか」ということではないかと、
僕は思うのです。
村上春樹






日本社会が勝ち負けを決めるのが嫌いなのは、
「勝負」に対する意識が特殊だからだ。
「勝ったら偉くて負けたら恥」なんて思ってるからだ。
勝負なんて「運」 もある。
「フェアな競争で負けたらしょうがない。
人間の価値とは別問題。次の勝負で勝てばいい。
だから負けたら「その時の勝者」を祝福すればいい。
高瀬 慶






もうすぐ結婚する子が
「この人となら幸せになれるって思うのはかんたんだけど、
この人となら一緒に不幸になってもがんばれる
って思えたから結婚しようと思ったの」
って言ってたんです
コピペ道場






「ヒノキならみな千年持つというわけやない。
木を見る目がなきゃいかんわけや。
木を殺さず、木のクセや性質をいかして、
それを組み合わせて初めて長生きするんです。」
西岡棟梁






「寂しさを埋めるために恋をするのはやめよう、
自分の未来に恋をしよう、
そして次に恋をするときは最後じゃなくて
だから最後から二番めの恋、
その方がファンキーだ 」
最後から二番めの恋。






「ギターの弾き方が分からない、といった風に弾け 」
miles_davis






「ガンバってガンバって、出来ないことが出来るようになる。
こんなワンダフルなことはないぞ 。」
北野武






「発明はすべて、苦しまぎれの智恵だ。
アイデアは、苦しんでいる人のみに与えられている特典である。

人間に必要なのは困ることだ。
絶体絶命に追い込まれたときに出る力が本当の力です。」
本田宗一郎






「人生は、できることに集中することであり、
できないことを悔やむことではない。」
Stephen William Hawking






「仕事とは楽しむ事ではなく、
嫌な事を我慢する事。お給料は我慢料。」
美輪明宏






「強さって?」
「鈍感さかなって思うときある。
あの人は強いから全然くじけないってのは、
それ鈍感なんじゃないのかって思う時あるね。」
北野武






「一度怒られたくらいで、ダメになってしまうんじゃ、こっちが困る。
怒られたら、次は三十センチ近寄るくらいでやれ! と言いたい。」
宮崎駿






「成功は補償されていないけど、成長は補償されている」
中居 正広






企業社会では、忍耐力が無い人が最初に脱落する。
「企業に入ってからの競争」で求められる忍耐力とは、
結果が出ないときに結果を出すまで頑張り通せるかどうか。
藤田晋






この哀愁漂う「パピヨンのテーマ」を聴く度に、
映画の中のマックィーンを思い出しては
「今日も1日、生き抜くぞ!」と心に強く誓う。
自由を勝ちえる実話でもあるが、苦痛や恐怖に屈指ず、
自分の信念を貫き通す男の映画でもある。
何事もあきらめては始まらない。
少なくとも、朝から諦めてはいられない。
小島秀夫






「謝るのがヘタな人は怒られるのもヘタ。
つーかミスの回収がヘタ。
たぶん謝ったり怒られたりしてこなかったんだろうな。
それ以前にミス数が少ないんだろう な。
そこんとこオレは自信ある。重ねてきたミス数のケタが違う。
ミスによって謝り方・怒られ方・回収のパターンを100は持ってる。 」
大根仁






「美しさに内容なんてあってたまるものか。
純粋の美しさは、 いつも無意味で、無道徳だ 」
太宰治






座右の銘というものはとくにありません。
ただ「腹が立ったら自分にあたれ、悔しかったら自分を磨け」というのが、
僕のいちばん基本的な考え方です。
村上春樹






「気の進まない仕事でも、押し付けられたことでも、
自分のやり方でやり通す。それが自分らしく生きるってこと。」
木皿泉






「私自身、キャリアを通じて、叩かれ、逆境の乗り越え、
強い精神力を身に付けたと自負しています。
もともとそうだった訳ではありません。
ビジネスマンは、アスリートが体を鍛えるのと同様、
精神を鍛え、打たれ強さを身につけていって欲しいです。 」
藤田晋






「私は特別な人間ではない。特別に才能に恵まれた人間でもない。
私は弱みを見せるのが嫌いな人間で、
人に負けるのが嫌いだから努力している人間にすぎない。
ただ、それだけだ。」
黒澤明






「自分の価値は、誰かにいいねと言われたから上がるものでもないし、
けなされたから下がるものでもない。」
伊藤守






「現実は正解なんだ。
時代が悪いの、世の中がおかしいと云ったところで仕方ない。
現実は事実。現状を理解、分析してみろ。
何故そうなったかという原因があるんだ。
現状を認識、把握したら処理すりゃいいんだ。
その行動を起せない奴を俺の基準で馬鹿と云う。 」
立川談志






「自分を大事にして、傷つきたくない、
そう思うから不安になるんだよ。 」
岡本太郎
by ayu_cafe | 2012-10-23 06:32 | 今日の名言bot | Trackback | Comments(2)

夕暮れの散歩。

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秋晴れの日の夕暮れ、近所の島を散策。



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隣がベントレーだったのでやっぱり間をあけてしまう。。(びびりすぎ。。)




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裏道から江ノ島をのぼる。



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異国情緒。焼き魚の匂い。





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尾道風。




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足くたくた。




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右端くらいが、うちの家。(おおざっぱ)




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つかの間の幸せ(大きなお世話)


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静かな海に、湾のかたちの弧が
いくつか描かれていた。






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さ、帰って夕飯。。
by ayu_cafe | 2012-10-22 05:55 | 海辺の生活 | Trackback | Comments(0)

melencolia. いつか、観覧車に乗ろう

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いつか、観覧車に乗ろう
もう若くない男同士で

あの映画の舞台の街で
あの映画の観覧車に

いい年をした大人が
楽しそうに観覧車に乗る
いつかかなえよう




ぽつぽつと灯りがともり
だんだんと暮れてゆく街

切なくも懐かしい夢
よくできたいい夢のよう

もうちょっと待っていてほしい
まだ少しやることがある
でもきっとかなえよう


いい年をした大人が
楽しそうに観覧車に乗る
いつかかなえよう
by ayu_cafe | 2012-10-20 15:52 | Trackback | Comments(0)

いつか、観覧車に乗ろう。 若松孝二

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若松孝二監督の本の中にある

この話が好きだ。







いつか、観覧車に乗ろう


赤塚さんと俺が初めて会ってから40年が経った。場所は、多分ゴールデン街だったんだろう。
隣にいる雰囲気がよくて自然に仲良くなった。
それは、あの人の天性の人懐っこさと、それに隠された反逆心が匂ってきたから。

どうしても300万円必要になった。
そんな時に頭に浮かんできたのが赤塚先生の顔。
恥を忍んで頼みにいったんだよ。
赤塚さんは「うん、わかった」と言ったきりで、こちらが拍子抜けするくらいに快諾してくれたんだ。

翌日、俺は午後、状況劇場の芝居を見に行っていて、夜はゴールデン街で呑んでいた。
バケツをひっくり返したような雨の夜で、飲み屋も閑散としていたな。
そこにズブ濡れの赤塚さんが入ってくるなり、俺の顔を見て「やっとつかまえた!」って叫ぶんだよ。

話を聞くと、朝から俺を探していたというんだ。
手に風呂敷に包んだ300万円を持って、感激したよ。

「金を貸す側の人間が、借りる人間を探しているんだから、マンガみたいじゃないか」なんていいながら。

これは後からわかった話なんだけど、当時はフジオプロの経理担当者に悪い奴がいて、
一億円くらい持ち逃げされた直後だったらしい。

だから、さすがの赤塚さんも手持ちの金がなくて、
俺のお願いの後、必死でえ金をかき集めてたというんだ。

それを知って二度感激をした。そんなことおくびにも出さないんだよ。

それから、俺にとって数少ない頭の上がらない人になった。

この人のためなら、大概のことはしようと思った。

一度、あるセクトがいちゃもんをつけてきた。
俺、それを聞いて逆上しちゃってね。
そこの幹部を呼びつけて

「赤塚に指一本触れてみろ。俺はいつでも身体を張る準備はできているんだ!」

って啖呵を切ったら、相手はビビって逃げたよ。

「若ちゃんありがとう」なんて赤塚さんは神妙にしてたけど、
まだ腕っぷしが強い頃の俺だから、そんなことは楽勝なわけだ。


でも、一番思い出すのは、観覧車の話。

「『第三の男』で出てくるウィーンの大観覧車に、監督と乗りたいんだよ。
多分すごく気持ちがいいぞ」

なんて突然言い出したんだ。

聞いたとき、なんとなく嬉しかった。

いい年した大人が考えることじゃないし、実現だってしないことはわかっていた、
でも、赤塚さんと楽しそうに観覧車に乗っていることを想像したら、
切なくも懐かしい気持ちになったんだ。

だんだん暮れてゆく街の灯りが、見たこともないのにわかるんだ。
ふたりで見ているのが、わかるんだ。

俺はまだ撮りたい映画があるから、
もうちょっと待ってほしいけど、いつかは赤塚さんと観覧車に乗りたいと思っている。


「いつか、観覧車に乗ろう/若松孝二 全発言」






なんど読んでも泣きそうになる。

こういうの減ったなあ。

スケアクロウっていうダスティホフマンの映画みたいな

ホモまでいかない、けど、友情以上、男同士の関係。

バンドやったことある、ひと、絶対わかると思う。

いいデザイナーと組んだときもこんな感情になるな。


男同士の相合い傘で、嵐のような夜が明ける

って誰の歌だったっけ。。



多田由美さんの話にもよく出てくる。

俺節もか。


傷だらけの天使も。



ローリングストーンズの
大好きな曲で
waiting on a friend
という曲があって

サビが、こんなのだった。


女を待っているわけじゃない
おれは、ただ友達を待っているんだ



pvも最高だった。

ニューヨークの
ブルックリンみたいなとこの
家の前の階段にミックが
ペタンと座ってる。
すると夕暮れの雑踏にまぎれて
タバコを吸ったキースが
ゆらりと歩いてくる。





「赤塚に指一本触れてみろ。俺はいつでも身体を張る準備はできているんだ!」


のところ、

赤塚って、呼び捨てにするの、

たまんない。




だんだん暮れてゆく街の灯りが、見たこともないのにわかるんだ。
ふたりで見ているのが、わかるんだ。



のところ、

ナイーブな少年みたい。





こういうの減ったなあ。


だったら、自分でつくろう。
















若松孝二
宮城県遠田郡涌谷町出身。
農業高校二年時中退、家出し上京。
職人見習いや新聞配達、ヤクザの下働きなどを経験。

1957年、チンピラ同士のいざこざから逮捕され、
半年間、拘置所に拘禁され執行猶予付の判決を受ける。
その時の経験により後に監督デビュー作の『甘い罠』は
”警官を殺すために映画監督になった”と豪語した通りに警官殺しの映画になっている。

その後、職を転々としテレビ映画の助監督になる。
ある現場でシナリオの改変に腹を立ててプロデューサーを殴り、
その場でクビになる。その後ピンク映画の企画が巡って来た事が転機となり、
1963年にピンク映画『甘い罠』で映画監督としてデビュー。
低予算ながらもピンク映画としては異例の集客力をみせた。
若松は「ピンク映画の黒澤明」などと形容されヒット作を量産する。
若松孝二の映画作りの原点は“怒り”であり反体制の視点から描く手法は
当時の若者たちから圧倒的に支持される。

昭和40年、「壁の中の秘事」が日本からの推薦作品を押しのけて、
ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に出品されたものの、「国辱」と評され話題に。
また、宿願だったプロデューサー業にも乗り出し、高橋伴明監督ら多くの映画人を輩出。

近年の若松監督は、日本で起きた大きな事件の記憶を映像として残し、
反戦のメッセージも映画に盛り込む。
平成20年、ベルリン国際映画祭で最優秀アジア映画賞を受賞した
「実録・連合赤軍あさま山荘への道程」。昭和47年に起きた「あさま山荘事件」に至る
連合赤軍内部の人間関係やリンチの実態を克明に描いた作品で、
若松監督は受賞当時、「日本の戦後最大の事件を映像に残したいという思いで撮った」と語る。。

また、戦地で手足を失って帰国した男性とその妻を描いた作品「キャタピラー」を
ベルリン国際映画祭に出品。主演した寺島しのぶさんが最優秀女優賞を受賞。
by ayu_cafe | 2012-10-19 23:49 | Trackback | Comments(0)

gla_gla

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光の生まれる途中。

かたちの生まれる途中。

希望の生まれる前夜。






世界のみなさま、
これが日本のgla_glaです。
by ayu_cafe | 2012-10-18 01:31 | gla_gla展 in ayuCafe | Trackback | Comments(2)

Aspidistrafy


by ayu_cafe | 2012-10-16 21:44 | ayutube | Trackback | Comments(0)